アクセスアップ対策をする
アクセス解析をしてアクセスアップ
アクセス解析をする理由としては、自分のサイトに来た人はどうやってきたのか?ということが分かります。検索サイトからきたのか?自分のサイトにリンクしてもらっている他のサイトから来たのか?常連さんがブックマークからきたのか?などです。そして検索サイトから来た場合には、どんな言葉で検索して自分のサイトにきたのかがわかるのです。
アクセス数が多いページを充実させてもっと訪問してもらえるように努力することもできます。逆にアクセス数が少ないページは目立たないところにリンクを張っておこうかなどということも考えられます。
それに、自分のサイトにやって来てくれたのはいいけど数秒しか見ないで他のサイトに移動してしまった。というのもわかるので「このページは魅力がないのかな?それじゃあもっと文章をしっかり書こう。」とか、「文章ばっかりでみずらいのかな、それじゃあ画像を入れてみよう。」ということも考えることができます。アクセス解析をすると自分のサイトを分析できるので
おすすめレンタルアクセス解析サービス
私が使っていてお勧めするレンタル解析サービスは、AccessAnalyzer(アクセスアナライザー)です。Ninjaも使ってみたのですが、アクセスアナライザーのほうが使いやすいです。どちらも無料で使えます。アクセスアナライザーのいいところはいくつかあって、HTMLソースを貼り付けるのが簡単で一つのソースをコピーして全部のページに一気に貼り付けることができます。それからページごとの名前をそれぞれのページのHTMLソースに付け加えればいいだけです。インフォシーク・アクセス解析やアクセス解析ツール「シビラ」
あります。
無料カウンター
を使って自分のサイトのアクセス数がどのくらいかをサイト訪問者にわかるようにするのもいいかもしれません。
相互リンクでアクセスアップ
相互リンクしてアクセスアップというのはリンクポプラリティをあげて、googleのページランクをアップさせることが目的になると思います。もちろん相互リンク先から自分のサイトへのリンクをクリックして訪問者がやってくることもあるのですが、それはあまり期待しないほうがいいです。
相手から自分のサイトへのリンクをされるということは、相手のサイトから、あなたのサイトへの投票ということになるんです。他のサイトから評価されるということは、人々が求めているサイトというわけですので検索サイトの上位に表示されやすくなるわけです。
実際は他のサイトからリンクを貼ってもらえばいいわけですが、自分のサイトから相手サイトのリンクを貼る代わりに相手のサイトからもリンクを張ってもらうということで相互リンクという手段をとるわけです。「私のサイトへのリンクをはってください。でも私のサイトからあなたのサイトへのリンクは貼りません。」なんて理不尽なこといえるわけないですよね?
相互リンクといっても、どんなサイトでもいいからリンクを貼ろうということでは意味が薄いです。自分のサイトのジャンルと同じか、似ているサイトと相互リンクするようにしましょう。そして、ページランクの高いサイト、貼り付けているリンクの数が少ないところからリンクを貼り付けてもらうと効率的にページランクが上がります。
相互リンクの頼み方
まず、自分のサイトに相手側のサイトへのリンクを貼ります。頼む側が最初に貼り付けるのは当たり前ですね。それから相手先に相互リンクのお願いをします。相手のサイトが相互リンクを募集してるか確認してから連絡をとるようにしましょう。相互リンクを募集してないのに連絡を取られても相手からしたら迷惑になりますからね。
私のサイトと相互リンクしていただける方はこちらのSEO対策自動登録相互リンクで登録していただけます。
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